【必見】子育てと仕事を両立させるママ必見!!自分の時間を作る子育て術

    よつば

    よつば(@428yotsuba_life)です。
    仕事と育児の両立は、多くの親にとって課題ですよね。

    こんな悩みはありませんか?

    ・仕事・家事・子育てでいつも時間に追われている

    ・いつも疲れていて、こどもに「早く」を連呼してしまう

    ・ワーママのスケジュール管理を知りたい

    正直想像以上にハードだし、ストレス溜まるし、悩みは尽きませんよね💦

    シングルマザーの時も含め、2人の子供を育てた経験から、一番ベストな働き方をご紹介します。

    ブログから分かること

    ・子育てと仕事の両立のやり方

    ・1人で大変な時の対処法

    ・子供が病気にならない方法

    目次

    職場は通勤時間が短い方がベスト

    ずばり、通勤時間は短いに越した事はありません!!

    子供の保育園や学童の送迎の時間を考えると、時短をしたとしても、ドアtoドアで1時間が限界かと思います。

    時間の余裕が出来る

    私も実際は通勤時間50分でしたが、休みの関係などが両立していくには合わず、ワンオペ状態だったので、通勤時間15分の所へ転職したところ、非常に楽でした。

    就業時間や通勤時間が、完全に自分の時間で拘束されるので、出来るだけ短い時間を選ぶのが良いかと思います。

    ~通勤50分の際のスケジュール~

    6時 起床

    7時半 保育園へ

    8時半~17時半 仕事

    18時半 お迎え

    19時半 夕食

    20時 お風呂

    21時 寝かし付け

    24時30分 就寝

    ~通勤15分のスケジュール~

    6時半 起床

    8時 保育園へ

    8時半~17時半 仕事

    18時 お迎え

    19時 夕食

    19時半 お風呂

    20時 子供とのコミュニケーション

    21時 寝かし付け

    24時 就寝

    メリット

    ・子供との時間が長くなる

    ・自分の時間も作れる

    ・保育園や学校・学童から呼ばれても仕事を片付けてからお迎えに行ける

    子供との時間もですが、何より自分の時間に余裕が出ます。転職サイトに登録して、数撃ち当たってみましょう!!

    よつば

    多少の給料減でも、子育て中と割り切って
    心の余裕を買いましょう

    デメリット

    ・お給料が下がる可能性がある

    ・入社して半年は有給がない

    ・人間関係が外れる可能性がある

    勤務場所や勤務体系・残業などによっては、転職する事でお給料が下がる可能性があります。子育て中の送迎などを考えた時の自分の労力も考え、私は自宅からも保育園や学校・学童から近い所をお勧めします。

    誰かに頼ろう

    子育てが大変に感じたら、抱え込まずに周りの人に相談しましょう!!

    子育てって想像以上にきついのが本音!!思っている時間に寝てくれないし、ご飯も食べてくれないし。誰にも相談できないと思っていませんか?

    地域の親子サークルや支援グループへの参加も考えてみましょう。同じ状況の親たちと情報交換や励まし、交流が出来ます。積極的に参加してみましょう。

    私の場合は、児童館に週末は足を運んだり、産後直ぐからの仕事だったので、同じ保育園のママ友を作って、情報交換をしていました。我が家の両親は、近所にいなかったため、市のファミリーサポートにも登録していました。広報などにも載っていますので、覗いてみてください。

    とにかく一人で抱え込まずに、お子さんを産んだ全員が通る道です!!発信は大切ですので、声をあげましょう!!

    下記も参考にしてみてください🎵

    市や区ごとの相談窓口

    市や区には、それぞれ名称は異なりますが子育てに関する相談窓口があります。公式ホームページには子育て相談を受けつけている窓口の電話番号が掲載されています。お住まいの市や区で相談できる窓口がないか確認してみましょう。

    子育て・女性健康支援センター

    日本助産師会では、子育て・女性健康支援センターを設けています。妊娠や出産、子育てなどの悩みを、専門知識のある助産師に相談できます。助産師は妊婦に限らず、出産を終えた方や将来出産の可能性があるすべての女性の方を支援する専門職です。母親として自信をもって主体的に育児ができ、赤ちゃんの健康を守っていけるように支援してくれます。

    エンゼル110番

    エンゼル110番は、民間企業の森永コミュニケーションが運営する電話相談窓口です。森永コミュニケーションは幼児向けのミルクでお馴染みの森永乳業のグループ企業です。公式Webサイトの「よくある相談」や「コラム」にも子育てに関するお役立ち情報がまとまっているため、一通り読んでみるのもおすすめです。

    ママと子供の免疫を上げよう

    まずは免疫を上げよう!!病気になっては元も子もないので、私が行っていた事例をあげます。

    ・出来るだけ無添加生活を心がける

    ・睡眠を極力取る

    ・言霊を信じる

    私の場合は週に1回は仕事をしているので、外食はしていました。

    家での食事は、調味料は無添加と白砂糖と精製塩・小麦粉は家に置かないことにしていました。それだけで身体のだるさとかは出にくかったです。

    睡眠は子供は8時間、自分自身は6時間は確保していました。睡眠不足だと思考能力も劣るし、イライラするし・・・とにかく「寝る」は大事です。

    「風邪ひくかも」「インフルエンザ流行ってる」に敏感になっていませんか?

    言霊のパワーは恐ろしいです。「なるかもしれない」はなってしまうので、あまり考えず、普段と変わらない生活を送れるように過ごしましょう。

    不安や心配事の9割は起こらないです🎵

    口から入れる食べ物・飲み物、睡眠と発する言葉を気を付けるだけで「免疫力」は上がりますよ!!

    自分の時間を作ろう

    毎日頑張り過ぎてませんか?自分一人の没頭できる時間を作りましょう!!

    私の場合は、趣味でランニングやヨガをしていました。1週間に1回でも良いので一人で出来る何かを見つけましょう!!

    今はオンラインスクールなども沢山あるので、勉強したりするのでも良いかと思います。私のユーキャンなどで資格を取ってみたりして知識を増やしていました。

    そんな時間ないしって思うかも知れませんが、1時間時間を作るのは容易いです。一度、自分の一日のタイムスケジュールを出してみて、向き合ってみましょう。

    子育てに頑張り過ぎないのも時間を作るコツです。親の背中を見て、子供は成長しますよ。自分の人生も楽しみましょう!!

    まとめ

    通勤時間などに苦しんでいる人は、転職も視野に入れて在職しながら転職活動も行ってみましょう。今やテレワークもあります。仕事は探せば万とあります!!

    自分の時間を作る事で、子供の事が更に可愛く思えるようになります。育児を楽しむことで、自分の成長も出来るので、周りの協力を得ながら、ワーキングマザーを楽しんで下さい。

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